Make your own free website on Tripod.com
1998年10月分    戻る

*********************************************

100%真実の告発 98/10/06

第86号

敬称は略させて頂きます。

*********************************************



■ 「 本誌の告発内容に付いて、アドバイスや御見解を御聞かせ 下さい。」

と、文化庁著作権課にメールを送りました。

その回答を頂きました。



■ ( 文化庁著作権課法規係の御担当者から頂いたメールです。)



御質問にお答えします。

 著作権は「私権」であり、権利侵害については基本的に権利者自 身が損害

賠償等の法的手段によって自らの利益を回復すべき性質 の権利です。具体的

に権利者は著作権侵害に対し、差し止め(著作 権法第112条、第116条)

や損害賠償(民法第709条)などをする ことができます。自らの権利が侵

害されたと判断し、その上で訴訟 等を提起するか否かを選択することは、基

本的に権利者に委ねら れており、そのような私権の行使について行政が介入

することは原 則として許されないと考えます。

 また、公益性の確保という見地から罰則(原則として3年以下の懲 役又は

300万円以下の罰金)が著作権法第119条等に規定されて おりますが、

刑事告訴についても権利を侵害された著作権者等や刑 事訴追を任務とする検

察官によってなされるものであり、文化庁が直 接的にこれを行うことはでき

ません。従って、お問い合わせの件に つきましても、著作権法上の権利の侵

害があるか否か、その上で どのような措置を講じるべきかについては著作権

者ご自身によりご判 断いただきたいと考えます。



 著作権課法規係  * * * *




********************************************* 100%真実の告発 98/10/06(2) 第87号 敬称は略させて頂きます。 ********************************************* ■ 本日、文化庁著作権課にメールを送りました。 ■ ( 文化庁著作権課法規係の御担当者に送ったメールです。) 文化庁著作権課法規係  * * 様 ご回答して下さいましてどうもありがとうご ざいます。 > 公益性の確保という見地から罰則(原則として3年以下の > 懲役 又は300万円以下の罰金)が著作権法第119条等 > に 規定されておりますが、刑事告訴についても権利を侵害 > された著作権者等や刑事訴追を任務とする検察官によって > なされるものであり、 文化庁が直接的にこれを行うことはで > きません。 > 従って、お問い合わせの件につきましても、著作権法上の > 権利 の侵害があるか否か、その上でどのような措置を講じ > るべきかに ついては著作権者ご自身によりご判断いただ > きたいと考えます。 しかし、大阪府警察泉北署の生活安全課に刑事告訴を申し入れま したが、私 の申告を裏付ける物件、証言が伴っていないので刑事 訴訟法に照らし合わせ て受理できない、日本テレビの VTR を提出 してくれたら受理する との事 です。 そこで、日本テレビに事情を説明して VTR の提出を頼みましたが 断られ ました。 日本テレビが公正な判断をするよう、日本テレビを指導して頂くよう 監督官 庁に依頼して下さいませんでしょうか。 何卒、宜しく御願い致します。 1998年10月6日 竹林 政行 peace@pure.co.jp
********************************************* 100%真実の告発 98/10/07 第88号 敬称は略させて頂きます。 ********************************************* ■ ( 応援メールを頂きました。) > そこで、日本テレビに事情を説明して VTR の提出を > 頼みましたが断られました。 > 日本テレビが公正な判断をするよう、日本テレビを指導 > して頂くよう 監督官庁に依頼して下さいませんでしょうか。 > 何卒、宜しく御願い致します。 がんばれ〜! 今このメルマガの購読数はどれくらいなのかしら? 署名なんか集めたらどうかなぁ。 カメ子 ■ ( 発行者のことばです。) どうも ありがとうございます。 本誌の前号の発行部数は、4769部です。 前に署名を集めていました。小林よしのり に送っていました。 しかし、小林よしのり の思想を私は疑うようになりました。 小林よしのりが、司馬 遼太郎を馬鹿にする前からです。 私は、今は、署名の送り先として文化庁著作権課法規係しか考えら れません。 上記の文章に賛同して頂けましたら、御協力を御願い致します。 (100%真実の告発バックナンバー) http://www.geocities.co.jp/Milkyway/6729/toa.html に リンクを張ってく ださい。フリーです。事後連絡も必要ありません。 告発を成就できるアイデア、計画がありましたら、教えてください。
********************************************* 100%真実の告発 98/10/08 第89号 敬称は略させて頂きます。 ********************************************* ■ ( 読者の方から頂いたメールです。) 8月27日号で「 遅くても三ヶ月以内に刑事告訴できると思います。」 と言 い切っておられましたが、どうなっているのですか。 全然 、話しが違っているじゃ ないですか。 ■ ( 発行者のことばです。) 8月25日に、ある探偵調査会社の人に相談したら、「 大船に乗った 気で いて下さい。VTR を入手する段取りを必ず付けてみます。」 と 請け負い ました。 しかし、後になって考えてみると迫真の演技でした。 騙されていたのです。 調査契約書の契約内容には、指定人物興信調査とだけしか書かれ ていません ので文句も言えませんが、喫茶店代と手付金を合わせて も 2000円ぐらい の損害です。 ですが、真に受けた自分が恥ずかしいです。 ++++++++++++++++ ■ ( 読者の方から頂いたメールです。) 監督官庁の郵政省放送行政局に放送局の指導を依頼しても無駄だ よ。薬害エ イズ事件で白日の下にさらされた厚生省と薬品会社の癒 着、最近では大蔵省 と銀行の癒着を見れば分かるでしょ。 噂では、検察庁は、天下り先確保を最 優先させているという事が、よ く囁かれています。 こういう 金が一番の世の中で真実や正義を声高に叫んでも無駄だよ。 みんな は、生け贄の足掻きを面白がって読んでいるんだよ。( 冷笑 ) それが、分からないのかな。( 笑い ) ■ ( 発行者のことばです。) グサッ。 止めを刺されたようです。
********************************************* 100%真実の告発 98/10/08(2) 第90号 敬称は略させて頂きます。 ********************************************* ■ ( 応援メールを頂きました。) > 金が一番の世の中で真実や正義を声高に叫ん > でも無駄だよ。みんなは、生け贄の足掻きを面白 > がって読んでいるんだよ。( 冷笑 ) > それが、分からないのかな。( 笑い ) こういう、物事をネガティブにしか見られない人は結構居るから、 いちいち 気にする必要はないでしょう。後ろ向きに生きている人が 前向きに生きてい る人にぶつかるのは当然。前進しようとすると、 風が顔に当たるように、何 か事を起こすときに障害は付き物ですよ。 ちなみに、いろいろ悪い事件が次から次へ暴露して、嫌な世の中に 見えるけ ど、今まで隠れていた部分が表面に出てきただけ、という 事も多いです。つ まり、悪事が出尽くして、21世紀の始まりは明 るい世の中になる、という 説が、警察官の間で話されていたりしま す。根拠は全然ないけど、明るい気 分になりませんか。 あなたの告発も認められて綺麗さっぱりして欲しいですね。私には 今はでき ることはないので、見ているだけですが、何かあればお手 伝いしたいと思い ます。 それでは。 ■ ( 発行者のことばです。) 応援して頂きまして、どうも、ありがとうございます。 明るい気分になれました。 私の告発が真実である事を知っている人から、まだ、メールをもらっ た事が ありません。 この最初の第一歩を進みたいです。 当直の警察官と警察回りのマスコミの記者は、平穏な時に世間話を されてい ます。 テレビ、ラジオで有名な報道関係者の大概の人は、私の告発が真実 である事 を知っています。筑紫 哲也、久米 宏、近藤 勝重 ・ ・ ・ 等々 そこで、当 直の警察官に上記のマスコミと接する時に、聞き出してくれ るよう、頼んで 下さいませんか。 宜しく御願い致します。
********************************************* 100%真実の告発 98/10/09 第91号 敬称は略させて頂きます。 ********************************************* ■ ( 応援メールを頂きました。) > 監督官庁の郵政省放送行政局に放送局の指導 > を依頼しても無駄だよ。薬害エイズ事件で白日の > 下にさらされた厚生省と薬品会社の癒着、最近で > は大蔵省と銀行の癒着を見れば分かるでしょ。 > 噂では、検察庁は、天下り先確保を最優先させて > いるという事が、よく囁かれています。 > こういう 金が一番の世の中で真実や正義を声高に > 叫んでも無駄だよ。 みんなは、生け贄の足掻きを > 面白がって読んでいるんだよ。( 冷笑 ) > それが、分からないのかな。( 笑い ) 「 100%真実の告発 」 に批判的な意見を見て腹が立ちました。 物事なん でも否定的で、立ち向かおうとしていない。 こんな諦めの人が居るから、政治家も公務員もやり放題になるのです。 「みんな面白がってる」といいますが、統計でも取ったんですか。 みんなと は何パーセントですか。 こんな意見に負けないで頑張ってください。 ■ ( 発行者のことばです。) どうも、ありがとうございます。 頑張る意欲が湧いてきました。 ++++++++++++++++ ■ ( 読者の方から頂いたメールです。) この間から購読しているのですが、概要が把握できません。 バックナンバーを見てもどれから見ればいいのかわかりません。 簡単な概要 ( コンパクトにまとめたもの ) は、ないのですか? 一体、何について議論が展開されているのか判りませんので ・ ・ ・ 。 ■ ( 発行者のことばです。) 初めて読まれる方は、 http://www.pure.co.jp/~tikyuu/back.html の まとめの号を御覧ください。
********************************************* 100%真実の告発 98/10/10 第92号 敬称は略させて頂きます。 ********************************************* ■ ( 読者の方から頂いたメールです。) 電話で文化庁著作権課に質問してみました。 その時の質問と答えを下に記載します。 Q.私が自分で作った曲を歌ったとして、それを聞いていた第三者が その曲 を複製し、レコード会社と契約をして自分の作品として発売し たと仮定しま す。 曲を作った時には譜面を書いたり録音を取ったりというような記録は 一切残 していない為、それが自分の曲であるということを証明する物 的証拠があり ません。 この場合、その曲はどの時点で法的な著作物として認められるので しょうか? A.我が国においては、あなたが最初に歌った時点で既に著作物と なります。 創作した作品を有体化する必要はなく、無体無形の状態でも著作物 として認 められます。 音楽の場合は演奏しただけで著作物となります。 Q.レコード化した第三者を著作権の侵害で訴えることが出来るか? A.著作者であるあなたが、自分の権利を侵害されたと判断するなら ば訴え ることが出来ます。 ただし、双方の意見が食い違う場合、どちらが正しいかを法的に判断 するの は文化庁ではなく裁判所です。 ■ ( 発行者のことばです。) 文化庁著作権課まで問い合わせて頂きまして、どうも、ありがとうござ いま す。 裁判に持ち込むための証言、証拠が揃うまで、ガンバリます。 また、御助言や応援を御願い致します。 ++++++++++++++++ ■ ( 読者の方から頂いたメールです。) 竹林さんはもうご存じかと思いますが、キンキキッズと吉田拓郎が司 会をつ とめている「LOVELOVEあいしてる」で、おもしろい発言があり ました。 その週のゲスト谷村新司が、キンキや吉田と楽しそうにセッションして いた 時、吉田がどういうつもりで言ったのかはわかりませんが「お前、 ほんとに 昴作ったのかよ」の一言は、今思えば大変、興味深い発言 だった様な気がし ます。   私は貴方のメ−ルマガジンを購読してまだ1週間で、経緯について は細か い部分を把握していませんが、貴方を信じてみることにします。 なぜなら単 なる傍観者でいることよりも参加したい欲求に駆られてい るから。 いろんな掲示板に書き込みします。 ■ ( 発行者のことばです。) どうも、ありがとうございます。 5か月前に、同じ情報を頂いた事がありました。 マスコミを注意深く見たり読んだりされている方ほど、私の告発を信 じて下 さる傾向があります。 今後とも宜しく御願い致します。
********************************************* 100%真実の告発 98/10/12 第93号 敬称は略させて頂きます。 ********************************************* ■ ( 読者の方から頂いたメールです。) こんにちは 竹林さん 久しぶりにメールを送ります。 5ヶ月前に吉田拓郎氏の「お前本当に昴作ったのか?」を目撃した katsuです。 あの一言に同じ印象を受けた人が居たことを知り、私だけの思い込 みでなか ったことが証明されたような気がしてメールを出したくなりま した。 私は、今でも、あの一言が「冗談にしては、キツスギル」と思っている ので す。 そして、「昴」と言う名曲を、冗談にしてしまうのも、変な気がします。 もし、私が、谷村氏(本当の著作権者???)の立場だったら、拓郎 氏に 「お前に、そこまで言われたくない」の一言ぐらいは、反論すると 思うから です。 そして、周囲の出演者が、まったくフォローしなかったのも不思議です。 もし、会話の一部が編集されているのなら、あんなふうに編集した人 が変だ と思います。 なぜなら、(本当の著作権者であった場合の)谷村氏の名誉を傷つけ ている ように思うからです。 客観的に見て、芸能界では、この事(本告発の内容)が常識となって いるの ではないかと思ってしまいます。 あの冗談が、編集されずにオンエアされたのですから。 真実が証明されるまで、がんばってください。 ■ ( 発行者のことばです。) どうも、ありがとうございます。 私は、その場面を見ていませんでしたが、似たような場面は、よく あります。 お察しの通り、芸能界では、私の告発内容は常識になっています。 しかし、 誰も証言してやろうと名乗ってきてくれません。 阿久 悠の本を読んで判ったのですが、凄く処世術に長けた人間です。 権力を持っている人間との人脈が凄いのです。 みんな自分の立場を守りたいので証言を名乗ってくれないのだと 思います。
********************************************* 100%真実の告発 98/10/13 第94号 敬称は略させて頂きます。 ********************************************* ■ ( 読者の方から頂いたメールです。) 喫茶店を営業されていた M子さんを探す事を探偵社に依頼されたら 如何でし ょうか。 ■ ( 発行者のことばです。) その事を随分前に数社の探偵社に問い合わせました。 ( それより1か月以上前に証拠のVTRを入手出来ないかどうかと 問い合わ せています。) テレビ局と契約している A探偵社は、「 人探しは、場合によったら 数千万 円もの費用を要する可能性もあります。それでも良いです か。」と言いまし た。 私は、その応対に不信感を抱きました。9月中旬か下旬での事です。 10月4日に何気なくテレビを見ていたら、明石屋 さんま が、「 おち めい こ 」という名前を喋っていました。 その時の口調、回りの出演者の雰囲気から ・ ・ ・ 私の思い込みかもしれませんが、M子さんは、「 おち 」という名字に 変わ られているのかもしれません。 明石屋 さんま も 私の告発が真実だと知っています。 しかし、10月4日の「 さんまのスーパーからくり TV 」の収録が、9月 下旬より前でしたら、まったくの私の思い込みです。 ただ、M子さんというのは、「 めいこ 」さんです。 今号の内容は、私の思い込みである可能性が大だと思います。
********************************************* 100%真実の告発 98/10/14 第95号 敬称は略させて頂きます。 ********************************************* ■ ( 読者の方から頂いたメールです。) さんまさんが、喋っておられた 「 おち めいこ 」さんの事ですが、 テレビ 制作会社のプロジューサーの事だと思います。 ■ ( 発行者のことばです。) そうだったのですか。 どうも、申し訳ありません。 私の完全な思い込みだったようです。 ++++++++++++++++ ■ ( 読者の方から頂いたメールです。) ★ 業界裏話  様々な業界における裏話を集めたリンク・投稿集。 http://home.att.ne.jp/yellow/ura/ ★ URL SENDER    ちくり"Web Board" http://japan.cgiserver.net/cgibin/wwwboard/ CrazyWWWBoard.cgi?db=sender 探してみれば、他にもたくさんあると思いますが、こういうところに 地道に 書き込みをして、もっとたくさんの人に 『100%真実の告発 』 を知って もらうのも、一つの手段ではないでしょうか? 初めは冷やかしのつもりで見る人たちもいるかも知れませんが、 事が大きく 取り上げられるようになったら、竹林さんの求められている 証拠も出て来ざ るを得なくなる状態になるかも知れません。 私は、創刊間もない当時から購読させていただいています。 大変失礼なことを申し上げるようですが、竹林さんの告発は他力本 願が多い ように思えます。 深く傷付いたお気持ちはよく分かりますが、自分から事を起こさなくて は周 りの人が「協力したい。」という気持ちを持てなくなると思います。 がんばってください! 私も“マスコミ”を信用していない人間のひとりです。 応援しています。 ■ ( 発行者のことばです。) どうも、応援とアドバイスを頂きましてありがとうございます。 ガンバッテ書き込みをしていきます。
********************************************* 100%真実の告発 98/10/16 第96号 敬称は略させて頂きます。 ********************************************* ■ ( 応援メールを頂きました。) > 監督官庁の郵政省放送行政局に放送局の指導を > 依頼しても無駄だよ。薬害エイズ事件で白日の下に > さらされた厚生省と薬品会社の癒着、最近では大蔵 > 省と銀行の癒着を見れば分かるでしょ。 > 噂では、検察庁は、天下り先確保を最優先させてい > るという事が、よく囁かれています。 > こういう 金が一番の世の中で真実や正義を声高に叫 > んでも無駄だよ。みんなは、生け贄の足掻きを面白 > がって読んでいるんだよ。( 冷笑 ) > それが、分からないのかな。( 笑い ) 私もこれを読んで、かなり腹がたったひとりです。 何かやろうとしてて、でもそれがすっごく難しいことだからって、 あきらめ ちゃったら、何もはじまらないのに! だって、今までいろんな時代のいろんな国で、 およそ難しいことだろうと言 われた(思われた)革命が、 たくさん起こってるんですもの、 どんなに困難 と思われることだって、 やってみるだけやってみる価値はあると思います。 やる前から無理だなんて決め付けたら、 できるものもできないですよね。 たとえ、それが結果的に無駄だっていいじゃないですか! やったらやっただけ、自分はできるだけのことはやったんだって、 納得でき るじゃないですか。 それだけでも無駄にはならないですよ。 だいたい、どうして、自分が冷めた目でみてるからって、 みんながみんなそ うだって決め付けるのかも、納得いかないですよ。 こういう人って、自分中心にしか物事が考えられないのかしら。 ほかの人はどうだろうとか、思わないのかしら。 自分に自信があるのはいいけど、 そのために、がんばろうとしてる人を傷つ けたりする必要なんて ないじゃないですか。 まったく嫌な言い方しますよね。 そんなに冷めてるなら、わざわざメールなんて送らなきゃいいのに。 こんな意地悪メールにめげず、がんばってくださいね。 ■ ( 発行者のことばです。) どうも、ありがとうございます。 私は、真実と心中しようと考えています。 ある出版社のある人から、本を出しましょうと薦められています。 もし、その計画が駄目になっても自費出版します。 とことん、やってみます。 討ち死にしても構いません。 真実を抱いているのですから、討ち死にしても本望です。 ━━━ ( 読者から頂いたメールです。) ━━━ はじめまして わたしは14歳の女の子です。 わたしは、今学校にいっていません。 信用していた先生に裏切られもう、1年と半年くらいやすんでいます。 正直者は馬鹿を見る わたしは、この言葉のしょうじきものだった。 だれも名乗ってくれなかった。 それどころか みんな わたしのせいに どうしておとなはうそをつく? つらい。
********************************************* 100%真実の告発 98/10/17 第97号 敬称は略させて頂きます。 ********************************************* ■ ( 応援メールを頂きました。) 「100%真実の告発」を楽しみに拝見しています。 竹林さんの主張は、私にとっては未だ半信半疑といったところですが、文字通 り「100%真実」であったなら、大変なインパクトですね。 芸能界がひっくり返る日を夢見て、陰ながら応援しています。 出版の計画について触れられていましたが、大手は相手にしてくれ ないんじ ゃないですか。 エール出版やデータハウス、西宮の鹿砦社あたりなら話に乗ってきませんか。 いろんなメールが届くでしょうが、否定的なものは無視するに限ります。 根性なしに限って、人が何かをやろうとすると、すぐに否定的なことを 言っ て足を引っ張ろうとします。 自己保身の言い訳だけは抜群にうまい、情けない連中のやり方です。 物事を「できない」と言うのは簡単です。 でも大切なのは、不可能と思える ことでも挑戦してみることです。 じっとしていたら何も変わりません。 行動あるのみです。 それでは、頑張ってください。 ■ ( 発行者のことばです。) どうも、ありがとうございます。 前号で、御話しした出版社の人というのは、専門書の出版社の人 です。 その人が、私に喋ってくれた内容というのは、 「 裁判所からテレビ局に証拠の VTR を提出するよう求められる事 を相手 側が恐れていて、竹林さんを訴える事は、絶対に無いです。 インターネット は、まだまだ、裏のメディアという状態です。早く本を 出版したほうが良い です。出版社を探しながら、併行して自費出版 しておいて、その既成事実で もって出版社に安心感を持たせると いう方法を取ると良いです。」 との事です。 それで今、出版社を当たりながら、自費出版の準備もしています。 教えて頂 いた「 エール出版やデータハウス、西宮の鹿砦社 」にも 話しを持ち掛けて みます。 それと、出版社の人は、こうも言っていました。 「 最後の手段として、クロスカウンターを狙っている出版社、つまり 経営難 で一発逆転を狙っていて怖いもの知らずの状態にある出版社 を見つけるのも 良いです。」 こういう出版社を御存知でしたら知らせて下さい。 宜しく御願い致します。 ━━━( 読者から頂いたメールです。)━━━ 14歳の女の子からのメールを読んで。 内容が解りませんから先生との間において何があったのかわかりません。 しかし、誤解というすれ違いはあるかもしれません。 たとえ、誤解がそこに存在せず、事実として先生に嘘が在ったと しても、正 直だということが損するものと考えないで下さい。 必ず、貴方を見つめ、その正直さを認めてくれる人はいるものです。 信じていた先生に裏切られたとしたら、それは貴方にとってショッ クである ことでしょう。 けれど、その教師が、貴方が本当に信じるべき人でなかっただけ のことです。 信じて下さい。 正直な人間は必ず報われます。 不器用で、色々な壁にぶち当たるでしょう。 けれど、間違いなくそんな正直な貴方を認めてくれる人はいるのです。 悩んだ人間ほど強くなれるでしょうし、優しくもなれるのです。 進んで下さい。前を向いて!! ┃ ━━━ ( 発行者のことばです。) ━━━ 14歳の女の子の告発に関して書かれているメールは、全て御本人に御送りし ています。 しかし、私に責任が生じる可能性もありますので、メールアドレスは、御伝え しておりません。 ご了承の程、御願い致します。
********************************************* 100%真実の告発 98/10/19 第98号 敬称は略させて頂きます。 ********************************************* ■ ( あるネットワークの掲示板に告発の宣伝をカキコして下さって いた方 からメールを頂きました。) 久しぶりに、竹林さんの生きのいい話を聞いて。うれしいです。 応援メールみました。 人間も捨てたもんじゃないと思いませんか。 是非、本も出してください。 私 は、* * * * 、退会してしまいました。 人生、いろいろあります。 なお、返信メール不要です。 さようなら。 ■ ( 発行者のことばです。) どうも、ありがとうございます。 * * * * の掲示板へ告発の宣伝をカキコ ( 書き込み )して下さって いなかったら、今頃、どうなっていたか判りま せん。 お蔭様で発行部数が5000部を超えました。 まだ、いつになるか見当もつきませんが、ガンバッテ 本も出します。
********************************************* 100%真実の告発 98/10/20 第99号 敬称は略させて頂きます。 ********************************************* ■ 阿久 悠が、1992年に スポーツニッポンに 『 阿久 悠はグループ 名 だという話は、ほかからもあって、これは、テレビ演出家の久世 光 彦から伝 え聞いたことだが、「 向田 邦子がそう言ってきかない、あれ は一人である はずがないと言っていた 」というのである。』 と書いてい ます。 向田 邦子さんが、本当はどう言われていたのか、今となっては、知る 事は難 しいです。 向田 邦子さんは、私の告発が真実である事を御存知だったのかも しれません。 向田 邦子さんが航空機事故で亡くなられてから何年も経って、阿久 悠は、安 心して書いたのかもしれません。
********************************************* 100%真実の告発 98/10/20(2) 第100号 敬称は略させて頂きます。 ********************************************* ■ ( 読者から頂いたメールです。) 毎号欠かさず、拝読いたしております。 先日のメールで、ちょっと疑問に思ったので、初めてお便りします。 先日、 読者の方から > いろんなメールが届くでしょうが、否定的なものは > 無視するに限ります。 というご意見がありました。 竹林さんがこの意見を肯定的にとらえておいでなのが私には残念 に思えまし た。 これまで、竹林さんは、読者からの否定的な意見にも耳を傾け、真 剣に答え てこられました。ときには、その意見をとりいれ、ご自分の 発言を訂正した こともありました。 また、読者に謝られたこともあります。 私がこれまで、半信半疑ながらも竹林さんについてこれたのは、 こうした竹 林さんの謙虚で真摯な態度があったからだと思います。 もちろん、悪意に満ちた誹謗中傷は聞き流すに限りますが、自分に 否定的だ からと言って、その人を「根性なし」だとか「情けない連中」 と罵倒してし まって良いのでしょうか。 自分にとって都合の悪い「否定的なこと」を言う人間を「根性なし」や 「情 けない連中」として、無視するこうした態度は、実は竹林さんが告 発してい る連中の考え方です。権力者の態度です。 権力者・成功者は弱い立場の人間の意見を > 根性なしに限って、人が何かをやろうとすると、 > すぐに否定的なことを言って足を引っ張ろうとし > ます。自己保身の言い訳だけは抜群にうまい、 > 情けない連中のやり方です。 と、いって片づけてしまうのです。 竹林さんにはこうした人たちとおなじ考え方をして欲しくありません。 自分 に否定的な意見を受け容れることは大変な勇気と誠実さがなけ ればできない でしょう。そうした気持ちをみんなが持っていたら、竹林 さんの主張もすぐ に解決する問題かもしれません。「否定的な意見は 無視する」と考える人間 によって、竹林さんは苦しめられているのでは ないでしょうか。 ですから、よけいに、竹林さんにはそうした権力者のような態度は とって欲 しくないのです。それに、いままで竹林さんはそうした考え方 とは、正反対 な対応をなさってきました。それはとても立派な態度だと 思います。精神的 には大変でしょうが、ご自分のなすべきことを成就 するためには「否定的な こと」でも耳を傾けることが大事ではないかと 思います。 でなければ、竹林さん自身が、竹林さんが告発している人々と同じに なって しまうような気がします。 いろいろ勝手なことを申しました。失礼いたしました。 これからも、ご自分の信念と真実にむかってがんばって下さい。 私自身は竹林さんのために何か出来るわけでもありませんが、 私も自分の信 念と真実に向かって(謙虚さを忘れずに)がんばりたい と思います。 こんな気持ちで応援している者もいるということで、 お便りさせていただき ました。 お体に気をつけて、がんばって下さい。 ■ ( 発行者のことばです。) 長文のメールを頂きまして、どうも、ありがとうございます。 告発していく姿勢、態度に気を付けていきます。 ですが、10/17号掲載の読者から頂いたメールの「否定的なもの」 とは、悪意 に満ちた誹謗中傷メールという意味で書かれたのだと 思います。 ++++++++++++++++ ■ ( 読者から頂いたメールです。) > 「 裁判所からテレビ局に証拠の VTR を提出するよう >求められる事を相手側が恐れていて、竹林さんを訴える > 事は、絶対に無いです。」 と、ある出版社の人が言って > います。 裁判所から提出するよう求められたら、テレビ > 局は、VTR を 出さざるを得ないのでしょうか。 裁判所の命令ならば、必ず出さなければならないと思います。 過去の事例、博多駅事件、日テレ事件、TBS取材ビデオ差押処分 事件(平 成2)においても提出を求められ、提出させられています。 出さざるを得ないですね。
********************************************* 100%真実の告発 98/10/21 第101号 敬称は略させて頂きます。 ********************************************* ■ ( 発行者からの御詫びです。) 10/17号に掲載させて頂いた読者の方と前号に掲載させて頂いた読 者の方の双 方の方に、私の配慮の無さを御詫びします。 焦って配信してしまいました。 双方の方、そして、読まれて御気分を害された方、申し訳ありません でした。 ++++++++++++++++ ■ ( 応援メールを頂きました。) 「100%真実の告発」を拝見するたび、あなたの心の揺らぎが察せら れま す。 困難に立ち向かうに際しては、時として諦めや恐怖があなたの心を占 めるこ ともあるでしょう。 でも、やると決めたからには精一杯頑張って欲しいです。 ■ ( 発行者のことばです。) 応援して頂きまして どうも ありがとうございます。 お察しの通り、諦めや恐怖が私の心を占めることが多々あります。 実は、おととい、鹿砦社さんに告発本の発行を断られまして、意気消沈 して いました。 こんな時に応援メールを拝読しまして、心強いです。 ++++++++++++++++ ■ ( 読者の方から頂いたメールです。) あたかも自らの曲のように振る舞う人々に対して、以前は何ら抗議 のような ことはされなかったのでしょうか? ■ ( 発行者のことばです。) 去年から始めたネットでの告発の前は、電話、FAX、手紙で事務所や 放送 局に抗議しています。 ++++++++++++++++ ■ ( 読者の方から頂いたメールです。) あなたは過去に彼らのゴーストライターとして、金銭と引き替えに楽曲 を提 供されたことでもおありでしょうか? ■ ( 発行者のことばです。) 金銭を支払ってくれた事は、一切ありません。 去年から始めたネットでの告発の前は、金銭のみを要求していましたが、一切、 応じてくれませんでした。
********************************************* 100%真実の告発 98/10/24 第102号 敬称は略させて頂きます。 ********************************************* ■ ( 読者の方から頂いたメールです。) 今月に入ってから100%真実の告発を読みはじめている者です。 奪われた作品のリストを見て とても驚きました。 気に入って買い求めた曲がいくつもはいっています。 本当に才能のある方だと思います。出来れば、これらの奪われた曲 のような 心の琴線に響く作品を作り続けてはいただけないでしょうか。 折角、才能に 恵まれていながら、エネルギーを他のことに浪費して いるように思えて残念 でなりません。 譜面が書けないということでしたら、作曲家の中にもたくさんいると 聞いて いますし、テープを聞いて譜面にすることの出来る人もたくさ んいるそうで す。 とにかく、これからも作品作りにチャレンジしていただきたく、お願い しま す。 私自身がまったく音楽がだめなものですから、もったいないと読んで いて思 っています。 こんな お願いをしながら、赤ちゃんを亡くした母親が、周囲から「もう 一人 産めば」と慰められ深く傷ついたという話を思い出しています。 何も判らない私がこのような事をメールして傷つけてしまわないかと 心配も しています。 人の作品を自分のものだと発表することは、許されて良いはずが ありません が、このままでは心の健康が蝕まれてしまわないか、神経 がまいってしまわ ないか心配です。 ご自愛くださいますよう、お祈りしています。 ■ ( 発行者のことばです。) 心配して下さいまして、どうも、ありがとうございます。 私の心は、瘡蓋が出来る暇もないほどに、のべつ幕なしに傷付けられ ていま す。 その所為で、殺されかけた事もあります。 音楽著作権を侵害されている事をマスコミに黙殺されているだけでは 無いの です。 自衛手段として大掛かりにプライバシーを捨てるしか方法が無いよう です。 ++++++++++++++++ ■ 来年の3月に本を発行します。( と、いっても自費出版ですが。) この 本には、洗いざらい全て書きます。
********************************************* 100%真実の告発 98/10/27 第103号 敬称は略させて頂きます。 ********************************************* ■ ( 発行者のことばです。) 別のメールマガジン ( 「NHK受信料拒否の論理」 ) で NHKが嘘を 報 道して金を取るのは詐欺であるという観点からできた「NHK報道を 考へる 会」を紹介した時に誹謗中傷メールが送られてきました。 そのマガジンは、『 NHK受信料拒否 』という一点のみに拘っています と 明確に主義主張を書いているのにです。 本誌は、真実の告発を成就したいという一点のみに拘っています。 真実の告発を成就する為に真実の告発を広めて行きたいのです。 真実の告発を広める為だったら、余程の事でも無い限り( 余程の事が あって も )媒体には、拘りません。 この事を御承知下さいますよう御願い致します。 ++++++++++++++++ ■ ( 読者の方から頂いたメールです。) メルマガでのあなたの主張に、ずっと注目しているものです。 ゴーストライターのことは以前にも聞いたことがありましたが、それとも ち ょっと違うのですねー。 竹林さんのおっしゃる曲があまりにも多岐にわたり、 どれも日本の歌 謡曲を代表する名曲なので、最初は信じられない思いがしま した。 また、学生時代のアリスの話だけならリアリティがありますが、あん な に様々な曲が、どうしてこれほど色々な人の手に渡ったのかも、想像 がつ きかねるのでした。 これらの経緯を、素人にもわかるように、また記録として詳細に残され ては 如何でしょう。 とは言え、当事者にしかわからないことは一級の証拠にもなり得ます から、 みだりに公開しない方がよいのかも知れませんね。 今は、状況証拠すらあまりに少ないので、あなたの熱意を直感的に信 じるし かなく、人によっては狂信・妄信のように感じることもあるのでは ・・・と、 危惧しています。 私としては、あなたの訴えを裏付ける何らかの証拠が早く出て、この ことが 公になり、一人でも多くの人が納得し、盗人たちが謝罪と補償を すれば良い と願うばかりです。 さて、出版のことですが(もうご存じでしたら済みません)、私の愛読する 雑誌「週刊金曜日」は如何でしょう。(こちらは、晩声社という出版社とも 関係があると思います。)広告を取らず、タブーのない雑誌として発刊し た、 画期的な市民派の雑誌です。以前、ロス疑惑の三浦一義さんや 宅八郎さんの 記事を、偏見なく誠実に掲載していましたよ。 株式会社金曜日 〒101-0061 東京都千代田区三崎町3-1-5 神田三崎町ビル6階 Tel.03-3221-8521 Fax.03-3221-8522 E-mail : * * * * * * * また、次の市民グループネットからも「週刊金曜日」にアクセスできます。 http://www.jca.ax.apc.org/ 進展しない状況に一番いらいらしているのは、竹林さんご本人ですよね。 私たちは、あなたを信じて見守り続けますので、我々へのサービスなど は考 えずに、どうぞやり残しのないよう、みんなの力をうまく借りて下さい。 人に頼るのと、サポートをもらうのとは全然違うと思いますので・・・・・。 では。 ■ ( 発行者のことばです。) どうも、ありがとうございます。 さっそく、株式会社金曜日さんに、メールを送信しました。
********************************************* 100%真実の告発 98/10/27(2) 第104号 敬称は略させて頂きます。 ********************************************* ■ ( 読者の方から頂いたメールです。) 僕は、創刊準備号から全て読んでいます。 未だに半信半疑です。 ところで、『 告発 』という言葉を国語辞典で調べたら、「 犯罪の被害者 以 外の人が、検察官( 警察署 )に犯罪の事実を申告すること。」と記 載され ています。 ですから、読者が、竹林さんが井上陽水に宛てた配達証明付 内容証 明郵便を プリントアウトして検察官( 警察署 )に井上 陽水のファンを 装って名誉毀 損で告発したら如何でしょうか。 刑事事件になって概要が明白になると思うのですが。 僕は、中学生ですので検察官( 警察署 )に申告に行っても適当に あしらわ れる恐れがあります。 ( 竹林さんの主張が真実なら、このメールを公開できると思うので すが。) ■ ( 発行者のことばです。) どうも、良い提案を頂きましてありがとうございます。 皆さん、私を名誉毀損の罪で検察、警察に告発して下さい。 どうか、宜しく御願い致します。 ( 但し、この号は内緒にして下さい。検察、警察を馬鹿にしている のかと 怒られるかも 知れません。)
********************************************* 100%真実の告発 98/10/28 第105号 敬称は略させて頂きます。 ********************************************* ■ ( 読者の方から頂いたメールです。) 気になった点をちょっと。 > 皆さん、私を名誉毀損の罪で検察、警察に告発し >て下さい。 どうか、宜しく御願い致します。 とありますが、名誉毀損罪は、被害者本人が告訴しない限り犯罪とは ならな い ( 刑事事件にはならない )、「親告罪」( 刑法232条1項・230 条 )で す。 ということで、いくら「井上陽水のファンを装って名誉毀損で告発」したと ころで、そのファンと称する人自身の名誉毀損ではないので、警察・検 察と も相手にはしてくれないと思われます。 ■ ( 発行者のことばです。) そうなんですか ・ ・ ・ 。
********************************************* 100%真実の告発 98/10/29 真実調書 (1) 第106号 敬称は略させて頂きます。 ********************************************* ■ ( 読者の方から頂いたメールです。) ブラックジョークを書いていらっしゃると思っていましたが、 それにしては、 なかなかオチがないのでお聞きします(^^) 本当に真実だとおっしゃるのなら、 私の質問にお付き合い下さい。 その1  ̄ ̄ ̄ 竹林さんが、創作活動をしていた具体的な期間を教えて下さい。 創作活動とは、未公開の自作の歌を誰かに歌って聞かせていたことを 指しま す。 未公開とは、盗作によりレコードやCDで世間一般に知られる以前の 状態を 指します。 大体の期間で結構です。 つづく。 ■ ( 発行者のことばです。) 私は、中学3年の2学期(1968年)か3学期(1969年)に他校生に カツアゲされかかった時、殴る蹴るの暴行を受けました。 その夜、怒りと悲しみと憎悪と復讐心と恐怖と殺意と ・ ・ ・ 色々な感情、考えが錯綜していて時間が過ぎている内に涙が込み上 げてきて、 それらの感情が昇華して、『 この空を飛べたら 』の歌詞と メロディが生ま れました。 それから、何日か経って( 何週間か経ってか、何ヶ月か経ってか? )、 中 学3年生の私が所属していた教室内に見ず知らずの男性が入って きた時が、 盗作の始まりです。 つまり、御質問の歌って聞かせた最初です。 その男性とは、後に分かったのですが、駿河 学という名前です。 現在の笑福亭 鶴瓶こと駿河 学です。 最後の盗作は、トヨタカローラ南海の営業員だった私が偶然 、駿河 学 の実 家に訪問した時です。 昭和49年(1974年)であったと記憶していますが、昭和50年だった かもしれません。 これが、御質問の歌って聞かせた最後です。 ++++++++++++++++ 井上 陽水が、私が作詞作曲した『 リバーサイド ホテル 』を1989年に 発表しているのは、どういう事なんだと、私に質問された人が、います。 しかし、私には判りません。 憶測ですが、誤魔化したいと考えているのでしょうか? 多少は、罪の意識を持っているのでしょうか? 井上 陽水のみが知っていると思います。 私に、そういう非論理的な質問は、しないように御願い致します。
********************************************* 100%真実の告発 98/10/29 第107号 敬称は略させて頂きます。 ********************************************* ■ ( 読者の方から頂いたメールです。) いつも貴殿のメールを拝見させて頂いております。 あれこれと手を尽くされている様子が、送られてくるメールの内容から 手に 取るようにわかります。 このところ少々手詰まりの感も見えるようですが、計画なされている 自費出 版にぜひとも思いのすべてをぶつけていただきたいと思って おります。 読者の皆さんからたくさんの励ましもあるようにお見受けしますが、 小生の 友人に貴殿の件を話しましたところ、下記のようなメールが返 ってまいりま した。 小生は日本に在住していないため、仔細については詳しくないのですが、 何 か参考になればと思い添付させていただきます。 『 確か「北の宿から」も盗まれた曲のリストに入っていたと想いますが、 作 曲者は小林亜星のはずです。彼は最近同業の服部氏を盗作の疑い で告訴して います。かなり喧嘩っ早い性格のようなので小林亜星に対し て井上陽水と同 様の行動(内容証明)を起こせば何らかの反応が出る 可能性が高いと想いま す。「北の宿から」はレコード大賞受賞曲でもあり、 どちらかというとコマ ーシャルソングが多い小林亜星にとっては絶対に 譲れない勲章のような曲だ からです。恐らく死にものぐるいで反論する はずです。』 この提案がどれだけ役に立つかは貴殿によるところが多いと思います が、何 かの手段の参考までに参照頂けると幸いです。 突き進むだけではとても疲れますから、少し振り返って、スピード調整 をし ながら前進してください。 ご自愛のほど。 ■ ( 発行者のことばです。) どうも、ありがとうございます。 小林 亜星宛てにも内容証明郵便を送ります。
********************************************* 100%真実の告発 98/10/29 真実調書 (2) 第108号 敬称は略させて頂きます。 ********************************************* ■ ( 読者の方から頂いたメールです。) 98/10/29(調書)1 のことで、私もお聞きしたいです。 ・・・・・すると、駿河学さんが盗作の仲介者だということなのでしょうか? 駿河学さんが、竹林さんの演奏(歌って聴かせたというもの)を覚える か採 譜するか(あるいは録音するか)して、それを色々な作曲者や歌手 に教えた (あるいは譲った)と解釈して良いのですか? 非論理的と言われても、ただ単に基本的な事実関係がよく飲み込めな いため に、竹林さんから見たら変な質問をしてしまうこともあると思いま す。揚げ 足を取ったり、中傷するつもりではなく、よく理解したいからこ その質問と いうのもあるので、気分は悪いでしょうけど、差し支えない 範囲で教えて下 さい。 ■ ( 発行者のことばです。) 平野中学校の3年生の私が所属していた教室内に見ず知らずの平野 中学校の 卒業生でも縁も所縁も無い駿河 学が入ってきた時には、採 譜も録音もしてい ませんでした。 教室から出ていった後の事は、私は、知りません。 トヨタカローラ南海の営業員だった私が偶然 、駿河 学の実家に訪問 した時 は、家の中から録音テープレコーダーを持ち出しました。 それ以後、駿河 学と直に会った事がありません。 駿河 学が、1回、聞いただけで覚えたのか、その後に採譜したのか、 録音テ ープを何回か聞いて覚えたのか、私は、知りません。 複数の作詞家、作曲家、歌手に歌って聞かせているところをテレビが 放送し ました。 そのVTRが公開されて見られたら、皆さんも御納得されると思います。 駿河 学が、教えたのか、譲ったのか、売ったのかは、私には、判りま せん。 1979年に、私が企画立案して報酬を1円も頂いていないラジオ番組 の 『 ぬかるみの世界 』宛てに手紙を出した事があります。 しかし、笑福亭 鶴瓶こと駿河 学は、その放送で馬鹿にして笑ってい ました。
********************************************* 100%真実の告発 98/10/30 第109号 敬称は略させて頂きます。 ********************************************* ■ ( 読者の方から頂いたメールです。) いつも読んでます。私自身なにもできませんが、応援しています。 > 来年の3月に本を発行します。( と、いっても自費出 >版ですが。) > この本には、洗いざらい全て書きます。 これ、絶対買います。こんなことしか出来ませんが。発行されたら、 メール マガジンで購入方法を発表してください。お願いします。 ■ ( 発行者のことばです。) どうも、ありがとうございます。 ですが、 ・ ・ ・ 本のタイトルを『 井上 陽水の盗作問題を世に訴える 』にしたいと考 えてい たんですが、それだと書店には、置いてもらえないとの事です。 通信販売を するしか無いようです。 しかし、広告を打てるメディアが現状と同じです。 今、やっているネットだけです。 それだったら、本を出す意味が無いです。 それに、四六判で普通の紙の厚さの本で1000部、刷ったら初版本 の場合、 500万円位掛かって、販売価格を1300円に設定して完売 したとしても 370万円の赤字です。 こんなに告発活動費が削られるなら、もう一つプロバイダと契約して プロに HPを作ってもらうほうが、良策です。 上記の出版社は、「書店に置いてもらえない。」と言っていますが、そう な のでしょうか。 確かに、取り次ぎ店を通さないで、書店に直に納入する流通ですから、 書店 は、警戒すると思いますが ・ ・ ・ 。 『 井上 陽水の盗作問題を世に訴える 』というタイトルでも自費出版 できる 出版社を探しています。 こちらから訴訟を起こせないのですから、相手が訴訟を起こさないのが 不思 議だと絶対多数の人に認めてもらうには、日本中が法廷のように ならない限 り無理です。 それには、普通のタイトルの本では、駄目です。 それから、文庫サイズで薄 い紙の本だと人は信用しないものなので しょうか。 ++++++++++++++++ 今、一番の目標は、まぐまぐメールマガジンランキングに入りたいと いう事 です。 現状では、発行部数が8000部になったら、50位以内に入れそうです。 HPを御持ちの皆さん、拙HPにリンクを張って下さい。 メルマガを発行されている皆さん、拙誌を紹介して下さい。 皆さん、掲示板に書き込みして下さい。 宜しく御願い致します。 私も、軒並み、書き込みをしています。
このページへのリンクはフリーです。事後連絡も必要ありません。 メールマガジン「100%真実の告発 」は無断転載禁止です。 ご意見、ご感想はE-Mailでpeace@pure.co.jp まで。 戻る